filemaker

医療連携ソリューション - DASCHPro -

[DASCH] DAtabank as Solution for your Care and Health

 

DASCHとは
「疾病だけでなく健康関連の情報をも対象としたより広い地域での利用を保障しながら「医療・介護をつなぐ関連組織相互のコミュニケーションツールとして位置付け、伝えたい情報を連携する相手にタイムリーに伝えること、共有可能なデータとして蓄積することを目的とした仕組み」

DASCH Pro
「DASCHの構想を具現化するソフトウェア的な仕組み」

CampusProgram -セミナー実績

2017年2月22日から24日の3日間、FileMakerキャンパスプログラム実施校である札幌国際大学様で「創ろう、使おうモバイルアプリ」と題したセミナーを開催しました。

この3日間でFIleMakerを全く使ったことのない受講生が実働するモバイルアプリケーションを作成し、プレゼンテーションを実施しました。

 

尚、現在弊社ではファイルメーカー社が提供しているFileMakerキャンパスプログラムに参加されている

千歳科学技術大学(https://www.chitose.ac.jp/)様

札幌国際大学(http://www.siu.ac.jp)様

スキルアップ

FIleMakerプラットフォームを利用する為のスキルアップについてお知らせしています

定期的に開催しているトレーニングなどの情報の告知となります。

・FileMakerスキルアップワークショップ(四半期に1回 ー 無料)

  ファイルメーカー社後援で開催している無償のワークショップです。
  現行ヴァージョンをカバーしつつ、汎用的に利用可能な知識の習得を目標にします。
  詳しくはスキルアップワークショップを御参照ください。。

  お申込が必要

・FileMakerステップアップトレーニング(ワークショップと連係して開催 |  有償)
  スキルアップワークショップの時間の前後で開催している初級者、初心者が対象です 。
  スキルアップワークショップでは、チーム分類をしますが、FileMakerそのものが初めての方の分類がありませんので事前に基礎知識を修得する為の時間帯として御利用いただけます。

  お申込が必要

FileMaker プラットフォームを使う

敷居が低く奥行きが深い FileMaker Pro(FM)は、一般的にはデータベース(DB)に分別されるソフトだと思います。ただ一言でDBとは言ってもその種類は限りなくあります。FMは確かにDBですが、それ以上に様々な情報を入れる事ができる箱ソフトと言えますす。その箱の中に入れたい情報はひとそれぞれです。アドレス帳を入れたい人、レシートを入れておきたい人、写真を入れておきたい人、もしかしたら曲を入れておきたい人もいるでしょう。そんな様々な要望に対して、まずは簡単に、見よう見まねで作り始めることができる敷居の低さがこのソフトにはあります。最初についているテンプレートだけでなんとかなってしまう場合もあります。そこからかなり大掛かりな仕組みにまで成長させることもできる、そんな奥行きの深さも一緒に持っているソフトだと思います。 動作環境を制限することが少ない FMは基本的な動作環境としては、Windows(Win)とMacintosh(Mac)があります。勿論Palmや Linuxという話もありますがここでは、このWinとMacの2つに絞って考えます。この両プラットフォームにあってその動作の大半にほぼ完全な互換性のあるこの種類のソフトはそれほどありません。エクセルを除けば極めて稀なソフトと言ってもいいでしょう。

基本ポリシー

貴組織のビジネスをサポートします 「....こんなはずではなかった」 今、事務所の中のそれぞれの机の上に置かれたコンピュータの数々を見てそう感じることはないでしょうか? 机の中や抽出し、壁に高くそびえ立つキャビネットの中に埋もれてしまった書類がなくなって、簡単に書類が奇麗に整理できるはずだったのに、気付いてみれば沢山のパソコンの中に、ワードやエクセルのファイルが散乱している状態にはなっていませんか? そんなに難しいことを言っている訳ではないのに「出来ない」と言われる...コンピュータってそんなことも出来ないのか、と感じてはいらっしゃいませんか? そもそもコンピュータを使わなければビジネスは出来ない時代になってしまったのかなんて思っていらっしゃいませんか? 選択肢はまだまだ残っています。必要なのは正確な選択だけです。 今、コンピュータを巡る環境は本当に良い時代になりました。様々な環境やシステムを構築できる基礎がオープンソースと言う名の元に公開され、自由に使う事が出来ます。そうしたソフトを組合せ、また必要な機能のみを提供する機材を組み合わせる事によって真にビジネス展開をサポートする仕組みを作り上げる事が出来ます。勿論、それだけでは不足する部分もありますからそのような部分は、自分たちで用意します。

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